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ちむどんどんのロケ地(撮影地・場所)を聖地巡礼|沖縄山原村・横浜鶴見・東京銀座など

ちむどんどん④画像

 

動画配達員
ちむどんどんの舞台は、
沖縄・横浜鶴見・銀座だね!
どこがロケ地なんだろう?
NHK連続テレビ小説「ちむどんどん」は、沖縄の本土復帰50年を記念して制作されたドラマです。
沖縄のやんばる地域から始まった物語は、ヒロインの上京によって舞台が横浜鶴見・銀座へと移っていきます。
この記事では「ちむどんどん」の聖地巡礼をしたい人のために、撮影地や場所などのロケ地をまとめました。
ぜひ最後までご覧ください!

沖縄山原村

アクナ浜とその周辺

「ちむどんどん」でも印象的な風景である、ヒロイン比嘉暢子がシークワーサーを取って食べた場所が『アクナ浜』です。

第1話の冒頭だったので、「ちむどんどん」のイメージが強い場所でもありますね。

番宣でも使用されている比嘉家の4きょうだいが並ぶ、美しい砂浜と海が背景にある場所も、この『アクナ浜』を見下ろす高台にあります。

子供時代の4きょうだいたちが走っている時にも、『アクナ浜』につながる道がロケ地に使用されました。

『アクナ浜』はまだ舗装されておらず、車もやっと一台と折れるような道の先にあるので、沖縄でも穴場的な場所です。

大宜味村喜如嘉集落

「ちむどんどん」の沖縄の家は山原村という設定ですが、これはドラマ内のフィクションです。

ドラマ内で山原村の全景が出てきますが、実際には『大宜味村喜如嘉集落』をCGで修正して使用されています。

『大宜味村喜如嘉集落』は、山と海に面している自然が豊かな場所です。

芭蕉布の里としても有名です。

むいの宿

比嘉家の外観や家につながる階段などに使用されたロケ地は、国頭郡東村にある『むいの里』です。

『むいの里』は2019年7月にオープンした、一軒貸し切りの宿です。

沖縄の自然を感じられる、のんびりとした宿で寛げます。

名護市有津川の沈下橋

うっそうとした林の樹木の中、コンクリートだけで作られた橋です。

幼少期の暢子たちが、通学途中に渡っていました。

名護市天仁屋

『西山原』のバス停がある、四差路のロケ地です。

実際には名護市天仁屋の畑の中にあります。

暢子たちが通学で通っている場所で、和彦と初めて会った場所もこの撮影地です。

旧須賀川小学校

暢子たちが通う小中学校の撮影場所となったのが、『旧須賀川小学校』です。

場所は沖縄ではなく、栃木県大田原市にあります。

昭和時代の木造校舎で、2006年に廃校になった後も映画やドラマのロケ地として人気です。

赤墓ビーチ

第1話で、4きょうだいが和彦にちむどんどんの意味を教えた場所に使用されたのが『赤墓ビーチ』です。

あまり人が来ない隠れ家的ビーチで、美しい海と砂浜が有名です。

ジャルダン ド ヨノ

比嘉家が和彦の父に案内されて訪れた、沖縄のレストランのロケ地に使用されたのが『ジャルダン ド ヨノ』です。

実際の所在地は、さいたま市にあります。

フレンチとイタリアンを提供している、一軒家のレストランです。

古宇利島のさとうきび畑

比嘉家の畑として使用されたロケ地です。

広大なため、「ちむどんどん」で撮影に使用された特定箇所は判明していません。

瀬底ビーチ

比嘉家の父の葬儀が済んだ後、4きょうだいが海に向かって自分の気持ちを叫び合ったロケ地が『瀬底ビーチ』です。

沖縄県国頭郡本部町にあります。

ジャネー洞

比嘉家の母が工事現場で働いていることを悪ガキたちに馬鹿にされた時、暢子らきょうだいがけんかをする場所が『ジャネー洞』の前にある広場でした。

『ジャネー洞』は、沖縄本島から藪地大橋を渡ったところにある無人島・藪地島にあります。

石灰岩でできた鍾乳洞で、人々の信仰も集めています。

ヒンバ森

東京に住む叔母が比嘉家の子供を1人引き取ってくれるという時に、暢子が上京を決めた場所が『ヒンバ森』のベンチです。

暢子の手には、和彦への手紙が握られていました。

『ヒンバ森』は高台にあるため、喜如嘉の集落を一望することができます。

美ら島自然学校

暢子たちが通う山原高等学校のロケ地は、名護市にある『美ら島自然学校』です。

2009年に閉校した名護市立嘉陽小学校の校舎を引き継いで、一般社団法人が運営しています。

野外活動・野外研究や実験拠点・イベントや学習会などを行っています。

今帰仁村今泊集落

高校生になった暢子たちが、通学に使っている道です。

セーラー服姿の暢子がかわいいですね。

国頭村安波の道路・国頭村宇嘉の国道58号線

ハンバーガー店から帰る時に、暢子と智が乗ったバスが通る道の撮影に使われました。

海を見下ろす一本道で、沖縄らしい風景が広がります。

本部町備瀬のフクギ並木

「ちむどんどん」のメインビジュアルやオープニングアニメに使用されているのが、『本部町備瀬のフクギ並木』です。

樹齢数百年もあるフクギの木が、約1㎞に渡って並んでいます。

もともとは防風林でしたが、現在はサイクリングロードとしても人気です。

旧白鳥小学校

石川博夫が働いている名護東小学校の撮影場所として使われたのが、『旧白鳥小学校』です。

場所は沖縄ではなく、千葉県市原市にあります。

『旧白鳥小学校』は、2013年に統廃合により廃校になりました。

 

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横浜鶴見

暢子の下宿先

上京した暢子は、神奈川県横浜市鶴見区に住むことになります。

暢子が下宿したのは、沖縄料理店『あまゆ』です。

こちらはスタジオセットになり、ロケ地はありません。

アーケード街やコインランドリーや売店などもセットで作られていますが、リアルですね。

屋台おでん屋

「ちむどんどん」第9週で、オーナーから鶴見の屋台おでん屋の立て直しを命じられる暢子。

この屋台おでん屋も、スタジオセットで撮影されています。

さくらボクシングジム

暢子の兄・ニーニーこと賢秀が、上京後プロボクサーになります。

会長を具志堅用高さんが演じているのも、印象的です。

この時出てきたボクシングジムは、『さくらボクシングジム』です。

実際に横浜鶴見区にあります。

 

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東京銀座

ワープステーション江戸

第26話で、上京した暢子が親友の早苗と銀座で会います。

この時の銀座のシーンの撮影に使われたロケ地は、『ワープステーション江戸』です。

茨城県つくばみらい市にあります。

これまでの朝ドラでも、ロケ地としてよく利用されてきました。

実は『ワープステーション江戸』は、NHKエンタープライズが管理しているロケ地なんです。

これまでも「エール」や「ひよっこ」の撮影にも利用されてきました。

アッラ・フォンターナ

暢子が働く『アッラ・フォンターナ』。

実はこちらもスタジオセットです。

外観も店内もすべてセットですが、精巧に作られていて実際にあるお店のようですね。

イタリア建築を参考にして、石壁に漆喰を使った外観にまでこだわっています。

学士会館

暢子の幼なじみである、和彦が働く東洋新聞社の外観は『学士会館』がロケ地として使用されています。

『学士会館』は、東京都千代田区神田錦町にあります。

おすすめの聖地巡礼は沖縄

「ちむどんどん」の聖地巡礼をするなら、自然豊かで美しい沖縄やんばる地域やその周辺がおすすめです。

横浜鶴見や銀座はセットが多く、聖地巡礼にはちょっと向きません。

やんばる地域は、沖縄県沖縄本島北部にあります。

美しい砂浜が、心を癒してくれること間違いなしでおすすめです。

朝ドラ|ちむどんどんの視聴方法

連続テレビ小説「ちむどんどん」を観るなら、動画配信サービス(ビデオオンデマンド・VOD)を利用するのがおすすめです。

動画配信サービスを利用すれば、いつでもどこでも様々な端末(デバイス)を利用して視聴することが可能です。

 

さらに連続テレビ小説「ちむどんどん」だけではなく、人気や話題の映画・ドラマ・アニメ・バラエティ作品なども見放題になり、より楽しいエンタメライフを送ることができます。

 

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まとめ

連続テレビ小説「ちむどんどん」の撮影地や場所などのロケ地を、ドラマの舞台となる沖縄山原村・横浜鶴見・東京銀座に分けてご紹介しました。

おすすめの聖地巡礼は、やっぱり沖縄やんばる地域です。

暢子が上京してからは、セットでの撮影が多いので聖地巡礼には向きません。

この記事を参考にして、ぜひ「ちむどんどん」の聖地巡礼をお楽しみください。